RHODIA徒然
秋口頃からRHODIAの一番小さいのをメモ帳に使っているのだが、とうとう尽きた。
ちぎるというスタイルがいいのか悪いのかと思って使い始めてみたのだが、基本的にちぎってしまうのはよくない。
ちぎった紙はどこかへ(たいていはゴミ箱へ)行ってしまうから。
ノート等にメモを取った場合昔の記述がそのまま残っている。
後々それが役に立つわけで、そのためにメモを取っていると言っても過言ではない。
が、ほとんどのメモは後々参照することもないわけで、結局同じ物を買ってしまった。
ちなみに、表紙にあの謎なストライブの入ったPaulSmithモデルなる物も存在するらしい。
現物を見たことがないのだが、中身のメモ紙は同一だろう。(そのくせ値段が高い。)
1冊使った感じではメモ紙としての満足度は高い。
もう少し様子を見て、大量購入で安く買いだめしつつ、革製のカバーも買おうかなぁ・・・と悩んだりしている。
欧州モノというステータス感(?)も有るわけで、Gadgetカテゴリにした。
